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【個人投資家525人に調査】悩みは「買い時」より「売り時」 荒い値動きが続く相場で問われる「出口」の判断力

2026年8月4日、みらいの株式会社は、個人投資家の投資の悩みに関する調査結果をプレスリリースとして配信しました(PR TIMES)。

マンツーマン投資教育サービス「フヤセル」を運営するみらいの株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:国末竜矢)は、投資の無料相談に申し込んだ525名に、投資の悩みを聞きました(2025年12月〜2026年5月/※1)。最も多かったのは「含み損をかかえたとき」31.4%、次いで「売り時がわからない」23.4%。売り局面の悩みは合わせて54.8%に達し、「買い時を逃した」16.3%の3倍を超えました。

調査結果の全文(グラフ・調査概要を含む)は、PR TIMESのプレスリリースページでご覧いただけます。

■調査概要 調査機関:自社調査(みらいの株式会社)/調査対象:フヤセル無料相談申込者/有効回答数:525名(※1)/調査期間:2025年12月〜2026年5月/調査方法:インターネット調査(無料相談申込時アンケート)

※1 本調査は、フヤセルの無料相談にお申し込みいただいた方を対象とした申込時アンケートのうち、2025年12月〜2026年5月に回答のあった525名分を集計したものです(自社調査)。設問により有効回答数が異なります。回答選択肢の文言は、本文およびグラフ内で一部簡略化して表記しています。「その他」には自由記述による回答を含みます。「売り局面」の悩みは「含み損をかかえたとき」「売り時がわからない」の合算です。

本サービスは投資に関する教育・学習支援を目的としたものであり、金融商品取引法に基づく投資助言・代理業務ではありません。個別銘柄の選定・推奨、売買タイミングの指示等は一切行っておらず、将来の運用成果や利益を保証するものでもありません。投資には元本割れ等の損失が生じる可能性があります。最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。

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